Feb 24, 2011
何年も割れているガラスの修理
私の実家は貧乏子沢山。何年も割れているガラスの修理仕事をすることになった。兄弟が多いので、修理のガラスもすぐに分けてしまう。そして、親に告ぐれ、ガラスはガムテープで打ち続けられる。何年も割れているガラスの修理。ここでは、数年後にまたが、今はまだ未定。そのような子供も大きくなって何ガラスを割ってしまったのか反省している。幼稚園の門、誰もが出入りする。 2歳前後の子供たちが鍵開け閉めを見ていて記憶される。そして、横開きドアの鍵交換をすることになった。これで、子供の手の届かない場所。手が届かないと、教室から出ることはない。教室から出ると子供たちは走りが速いので、追いつくのが難しい。そして部屋に戻るようなことをする。横開きドアの鍵を交換することで防ぐことができます。
米 Symantec は、「Stuxnet」ウィルスの新種を発見したと報告し、注意を促している。「DuQu」と呼ばれるこの新種のマルウェアには Stuxnet と共通のコードが一部使用されており、同じ作成者の手によるものと考えられている。だが、Duqu には Stuxnet のような産業用制御システムに関連したコードは含まれておらず、自己複製の機能もない。Symantec によれば、DuQu はターゲットとしている組織に対しての情報収集を目的として作成された可能性があるという。将来、収集された情報をもとにした Stuxnet のような攻撃が実行される恐れがある。
Symantec の最高技術責任者である Greg Day 氏は、Duqu のコードが、非常に洗練されていると語る。
「これは、趣味で作られたレベルのものではない。最先端の技術が使われており、特定の目的を持って作られたものと考えられる」
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Tegra 3 / Kal-El 搭載タブレット Transformer Prime が披露された AsiaD カンファレンスより。Asus の沈振來 (Jonney Shih)氏は Eee Pad 以外の製品についてもいくつか新情報を明らかにしています。まず、5月のComputex 台北 で発表されて以来なかなか続報がなかった Padfone は来年第1四半期にも出荷されるとのこと。プラットフォームはAndroid 4.0 Ice Cream Sandwich。
Padfone は名前のとおり スマートフォンとタブレットの2モードで使える製品。普段は携帯として使い、大画面が必要になったらタブレットドックと合体することでAndroidタブレットとして利用できます。タブレット側は拡張バッテリーと画面、追加ポートしか持たず、プロセッサもメモリもネットワークもすべてスマートフォン側を利用します。利点はタブレットドック側がシンプル (で比較的安価にできる)こと、中身は1台なので同期や転送の概念がないこと、テザリングや追加のデータ通信プランが必要ないことなど。
独立したタブレットと携帯の2台持ちではなくPadfoneを選ぶには価格やドック側の重さなどが重要な要素になりそうですが、現時点では出荷時期以外の詳しい情報はなし。スマートフォン側を新調しても使える互換性があれば面白そうです。また Shih氏はノートPC戦略について問われ、ネットブックでもさらに薄型の新製品が登場すると語っています。こちらはまだ影も形も公開されていませんが、ウルトラブック Zenbook や Transformer Prime と統一されたデザインの製品が期待できそうです。
(下のPadfoneのギャラリーは今年5月の発表時。来年登場する製品版はデザインが変更されると考えられます)。
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「LEGO GBC Loop : Ball Factory + NXT 4-axis Robot レゴ ボール工場 + 4軸ロボット」(GBCは、Great Ball Contraptionの略)と題された、オートメーションシステム。こういうことを書くと原稿執筆者としては失格な気もしますが、とにかくまずは映像を観てください。
やっていることは、ミニミニサッカーボールとミニミニバスケットボールをミニミニおけに入れてはこぼす、入れてはこぼすの繰り返し、いわゆる無限ループ。しかし、動いているサマはなんと美しい構造物なのでありましょうか。
製作者のakiyukiサンは、レゴ歴19年(13歳から5年間のブランクを含んで)の高専専攻科生。学校では、電気、情報、制御を学んでいるそうです。
使われているのはほぼレゴパーツのみで総額は15万円ぐらい、レゴでないのは、ウォームギアのガタを取るための小さな紙製のシム、ACアダプター、輪ゴムだけという徹底ぶり。製作には構想も含めて4カ月かかったそうで、設計図などは書かず作りながら考えるとのこと。
レゴの魅力は、「思いついたことをすぐに形にできるところ」と、「試行錯誤しながら完成度が上げられるところ」だそうで、今後は「より複雑な工程を持つもの」や、「循環式ではなく何かが出来上がるライン」に挑んでみたいそうです。
おもしろそうだと興味を持った人へのアドバイスをお願いしたところ、「レゴ テクニックやレゴ マインドストームNXTを買って説明書通りに組み立てることから始めて、実際の機械やブログや動画サイトで紹介されている作品をマネしてみると良いと思います」とのことでした。
観ているだけでも惚れ惚れとしてしまう見事な出来映えですが、製作者の「思った通りに動いたときの達成感」はまた格別なものだそうですよ!!
ニコニコ動画には、詳細な解説付の動画もアップされています。
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