Jan 07, 2010
会社設立の新たな社会法
会社設立の様々な法律があります。 2006年の新しい社会の法律に改正されました。当社は、株式会社株式会社合同会社合名会社の4種類があります。有限会社は、新設することはできません。資本移転有限会社は300万円以上の株式会社は、1000万円以上と定められていたが、今では制限がなく、会社設立するのに1円から設立出来るようになりました。事業資金融資の低迷のせいか、最近の銀行側の中古ワンルームマンション投資不動産投資の融資をさせてくれるんじゃないかというイベントがあった。以前は、こちらからお願いしていたが、"法人の場合事業の資金にさせることが個人的には無理"としたのですが、時間が経てば変化である。しかし、今回は自分が丁重に断った。
松濤弘道氏(まつなみ・こうどう=元上野学園大教授)昨年12月29日、肝臓がんで死去。77歳。告別式は2月6日午後2時、栃木県栃木市万町22の4近竜寺。自宅は同じ。喪主は次女の夫、孝佳(たかよし)氏。
専門は宗教学。著書に「世界の葬式」など。同寺住職、世界仏教徒連盟副会長などを務めた。
41回目となる小田原梅まつりが29日、小田原市の曽我梅林などで始まった。市観光協会などの主催。散策を楽しむ親子連れでにぎわっている。
曽我梅林の梅の花と富士山の写真リポート
JR御殿場線下曽我駅近くの中河原会場では現在、早咲きで梅干し用の十郎が五分咲き。市梅研究会の柏木清一会長(68)は「今年は例年よりも10日ぐらい開花が早い」と話していた。
2月28日まで。入場無料。問い合わせは、市観光協会電話0465(22)5002。
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小田原の曽我梅林で1月29日、毎年恒例の「梅まつり」が始まった。(小田原箱根経済新聞)
曽我梅林は「原会場」「別所会場」「中河原会場」の3エリアを総称した地域で約45ヘクタールの広さがあり、各地区の農家が中心となって催しを運営している。敷地には、梅干や梅酒に加工される食用梅の白加賀・十郎・杉田等の品種を中心に白梅3万5,000本が栽培され咲き香る。
この梅まつりは40年ほど前から始まり、メディアで取り上げられ広く知られるようになった。「かながわの景勝50選」にも選ばれている。今年は全体的に開花が早い予想だが、天候に恵まれれば富士山と梅花の絶景も望める。
期間中、2月11日の流鏑馬(やぶさめ)など各会場でイベントが開かれる。2月28日まで。
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小田原市観光協会イベント情報
新橋・烏森神社参道付近に1月21日、カラオケバー「夏」(港区新橋2、TEL 03-3501-0772)がオープンした。よりクリーンなMDMが今求められる理由(新橋経済新聞)
場所は烏森神社参道わきに連なる飲み屋街。戦後建てられた古い木造戸建ての2階で、スナックバー「世津」跡。店舗面積は6坪で、カウンター=6席、ソファ席=約14人。テーブルチャージ(お通し)は500円、カラオケは1曲200円。
オーナーの馬場千夏さんの実家は都内で喫茶店を経営する。「店が身近な環境で育った。昔は興味がなく、普通にOLなどをしてきたが、縁があり新橋のワインバー『Rabi』(2010年7月閉店)を週1回手伝ううちに自分で店をやってみたくなった」という。
隣接するワインバー「Kassi’s Bar」オーナーの鹿志村さんとは「ラビ」時代の仲間。両店の顧客が重複していることもあり、「カラオケを置くなど、あえて全く違う店にした」という。「Kassi’s Bar」同様全席禁煙。喫煙者は両店共通の喫煙スペースを利用する。
ドリンクメニューは、焼酎、ウイスキー、日本酒(以上500円〜)、ワイン(500円)、ハイボール(600円〜)など。料理は全品300円。「八宝菜」「かたやきそば」「ふろふき大根ゆず味噌」「高菜の卵焼」などが日替わりで並ぶ。「おつまみはなるべく乾き物などではなく、温かい料理を出したい」と馬場さん。今後は「1軒目の店としても使ってもらえるよう、グランドメニューを充実させていく」構え。
コンセプトは「リーズナブルに楽しめる家庭的な店」。ターゲットは「特になし。女性にも来てもらえたらすごくうれしい」。
営業時間は18時〜23時30分。2月いっぱいは土曜も営業。以降、土曜は予約のみ、日曜・祝日定休。
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「第6回社会的ひきこもり支援者全国実践交流会」(毎日新聞など後援)が2月12、13の両日、岐阜市柳戸の岐阜大学で開かれる。若年失業者の増加やホームレス化など、若者を巡る深刻な状況を共通の認識とし、社会総掛かりでの若者支援を訴える。現地実行委員会の中川健史共同代表は「若者問題の理解を深めるため、ぜひたくさんの人に来てほしい」と呼びかけている。
交流会はこれまで和歌山、東京などで開かれ、今回が6回目。岐阜では初めてとなる。
プログラムは12日午前9時半開会で、自身もひきこもり体験を持つ作家の旭爪(ひのつめ)あかねさんが「若者の孤立と苦悩から豊かな支え合いへ」のテーマで記念講演。同10時50分からは、昨年4月施行された「子ども・若者育成支援推進法」の自治体による取り組みの差などを基に、今求められる若者たちへの支援のあり方を話し合う特別シンポジウムが開かれる。
午後は、就労支援と仕事おこしや、不登校・不登校後の支援のあり方など6テーマごとに実践交流会がある。
13日はワーカー養成セミナーの後、全国から参加した親の会、家族会の交流会がある。
参加費は全日程が大人3000円(当日3500円)、学生2000円(同2500円)。初日午前の記念講演と特別シンポジウムだけは大人1000円、学生500円。もう悩まない!着信音時代に突入!問い合わせは事務局のNPO法人「仕事工房ポポロ」(058・337・0701)か中川さん(090・7432・9158)。【山盛均】
1月30日朝刊
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