Feb 21, 2010
ゴールドカードの魅力
クレジットカードは年会費無料のものが多い標準的なカードに加えて1万円から2万円の高い年会費を取るゴールドカードというものがあります。高い年会費を支払うメリットは、旅行やショッピング保険の補償が拡大して、空港ラウンジ無料利用などがありますが、ゴールドカードの最大の利点は、ステータスが上がったように映るようです。急にお金が必要なときにすぐ借りられるところがあればいいなと思っています。しかし、現在では様々な法律によって多くのお金を借りることになっています。そんな中、専業主婦でも配偶者に所得があれば借りることができるカードローンというものがあります。主婦の場合、カードローンは限度額が決まっているので、借りても仕事がないので安心です。
ロッテリアは、ビーフパティ(肉)とチーズを積み重ねた「タワーチーズバーガー」を24日から発売する。5段重ねが700円、10段重ねがドリンク付きで1400円と期間限定のお試し価格で提供する。また、パティとチーズを1セット140円で追加でき、好きなだけ積み重ねられる。
タワーバーガーは昨年も6月に販売し、圧倒的なボリュームで話題になった。10段重ねのカロリーは1823キロカロリーで、成人男性が1日に必要とされる大部分を摂取できるという。
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15日、北越工業 <6364> は、12年3月期通期連結業績予想を発表した。大幅営業増益予想が好感されている。
売上高は250億円(前期比14.0%増)、営業利益は14億8000万円(同198.4%増)、経常利益は14億5000万円(同174.6%増)、当期純利益は7億8000万円(同137.8%増)の見通し。
12年3月期第2四半期および通期の業績予想については、東日本大震災によるサプライチェーンの復旧状況および電力供給量による使用制限等を勘案し、売上高は主に中国・アジア諸国向け建設用コンプレッサが増加することと、国内の需要の回復が見込めることから上記の見込み。
収益面ではグループ各社の経費削減の継続的取り組みによって営業利益、経常利益および当期純利益が前期を大幅に上回る見込み。
12年3月期の1株当たり期末配当金(年間配当金)は、普通配当6円を目標とする。前期は3円。(編集担当:山田一)
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【ビジネスワイヤ】クレジットカード大手の米ビザは、南アフリカ共和国のモバイル金融サービスシステム会社ファンダモを買収する一方、モバイルマネー・サービスを展開する英モニタイズとの提携を強化すると発表した。ビザは、ファンダモがアフリカ・アジア・中東などの開発途上国に展開しているモバイル金融サービスを世界的ネットワークに接続し、自社の信頼性やセキュリティー能力を活用して事業の拡大を図る。モニタイズとの提携強化では、米国外のビザ利用者向けにモバイル電子決済の提供を開始し、公共料金の支払いや交通機関の運賃支払いなど、日常的なモバイル決済のニーズに対応する。<BIZW>
【編注】この記事はビジネスワイヤ提供。英語原文はwww.businesswire.comへ。
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15日(水)の上海総合指数 は0.9%下落、終値は2705.43ポイント。売買代金は前日より98億元減少し、854億元。チベット、内モンゴルなどの地域関連、水利建設、鉄鋼などが買われた。一方、貿易関連、原子力発電関連、セメント、航空などが大きく売られた。
15日(水)から16日(木)にかけて発表された主なニュースは以下の通り。
・年内に1000万戸の保障性住宅を建設する計画は5月末現在、全体の34%しか着工しておらず、地方政府は下半期、急ピッチで建設を進めなければならない。国家発展改革委員会や関連部局は現在、保障性住宅建設に必要な融資制度について検討しており、こうしたプロジェクトに対する融資は下期、緩む可能性がある。また、プロジェクトに対する税制優遇、費用徴収減免などの措置が行われるであろう。(記者による分析記事)(上海証券報)
・今年6度目となる預金準備率引上げ発表直後の15日、銀行間市場における金利は全面的に上昇した。預金準備率引上げによる凍結資金は約3800億元であり、資金タイトな状況となっている。(第一財経日報)
・このところ粗鋼生産量は拡大を続けており、全国鋼材在庫は先週、3月上旬以来の増加となった。これから鉄鋼消費は減る季節となり、短期的には、鉄鋼価格は弱含みとなりそうである。第3四半期の保障性住宅建設と産業構造調整が今後の鉄鋼市場を決める重要な変数となるであろう。(記者による分析記事)(東方早報)
・国家発展改革委員会は今年2月、「バイオ産業発展“十二五”計画」の意見徴収を行ったが、まもなく正式公布される。今回の計画では、産業の発展の方向性や財政支持の内容が示され、政府の支援内容が明確となる。(証券時報ネット)
ギリシャの財務不安再燃、アメリカ景気減速懸念の高まりなどから、15日のNYダウは178.84ドルの下落となった。寄り付きは影響を受けるだろう。上海総合指数は五月下旬より狭いレンジでの持合いとなっているが、昨日の終値はその丁度真ん中あたり。持合いの下限は、1月25日に記録した安値である2661ポイント。もし、割ることがあるとすれば、企業業績が悪化するとか金融引き締めが強化されるといったコンセンサスが強まる場合であろうが、今のところ、そこまでの悲観材料はない。本日も持合いが続くと予想。寒すぎる!夜行バス/名古屋といえば(編集担当:田代尚機)
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