Mar 26, 2011
私の趣味はコスプレです
私は先日お見合いをした。私は今まで何度もお見合いの話を拒絶したが、今回、男性は母親からの写真を見せてくれたときに何かピンとくるものがあったのだ。実際に会ってみるとあまり良い印象を受けるの男性だった。しかし、男性では、"趣味は何ですか"と聞いて、私は"コスプレ"と答えたが、男性に惹かれてしまった。コスプレ以外の答えを用意しておくものだったのか。どれを買おうか悩んだときに、プレゼント付き買ってしまいます。例えば磁石1個でも見て気持ちが可能です。時々プレゼントに惹かれて買ってしまうこともあります。販売競争に陥っている、とも思うのですが、くじの商品も楽しいです。いくつか集めてからの商品よりもその場でわかる、"別の本"宝くじの商品が増えるといいですね。
寺岡精工グループの IT 戦略企業であるデジジャパンは2011年2月22日、携帯電話を使ったリピート顧客の囲い込みサービス「P+KACHI システム」を販売するピーカチとの業務提携を発表した。
この業務提携により、デジジャパンはピーカチの「P+KACHI システム」の OEM 販売を行う。
「P+KACHI システム」は、ユーザーの携帯電話を会員証にし、ポイント発行やメール送信、クーポン発行、アンケート集計など様々な機能を使い、リピートへとつなげる携帯電話による販促サービス。
シマンテックは21日、同社公式ブログで、日本のAndroidアプリの海賊版にマルウェアが混入しているマルウェアを発見したと発表した。
今回マルウェアの混在が確認された海賊版アプリは「いっしょにとれーにんぐ for Android」で、第三者のアプリ配布サイトで無料提供されていたもの。Androidマーケットで販売される正規版の価格は525円。
海賊版の見た目は正規版とほとんど変わらないが、バックグラウンドでトロイの木馬「Android.Geinimi」が動作。また、正規版は1つしか要求しないのに対し、海賊版では多くのアクセス許可を求める点も異なる。
同社ではAndroid端末を保護するための対策として、「設定画面の『アプリケーション』項目にある『提供元不明のアプリ』設定のチェック外す」「Androidマーケットなどの規制されているマーケットでアプリを探す」「第三者のサイトを利用する場合は、ダウンロードしたいアプリと同じものが規制されているマーケットあるか確認する」などを挙げている。
[マイコミジャーナル]
NTTドコモは、2月22日、高速通信サービス「Xi(クロッシィ)」を活用した花粉ナビゲーションのデモンストレーション「体験!Xi花粉ナビ」を東京・秋葉原で実施し、小学生の子どもたちが描いた“花粉キャラクター”の数で日本全国の花粉の飛散量をチェックした。
【写真入りの記事】
「Xi」は、携帯電話向けの次世代通信規格「LTE(Long Term Evolution)」を利用した高速通信サービス。2010年12月24日のサービス開始と同時に、USB接続のデータ通信端末「L-02C」を発売している。今回のイベントは、「Xi」の三つの特徴「高速・大容量・低遅延」を活用した実験イベント。
デモンストレーションは、全国各地のドコモ基地局に設置している花粉センサが収集する花粉量を算出し、キャラクターによって花粉の飛散量を視覚化。花粉のキャラクターは、小学3-4年生の男女20人が描いた。「Xi」を活用することで、花粉の飛散量のデータや地図情報など、大容量のデータをすばやく処理してPC画面に表示する。
会場の秋葉原UDX「アキバ・スクエア」の床一面に、巨大な日本地図を用意。日本地図は、全国を11地区をマークと色で区分している。
「Xi」のデータ通信カードを挿入したPCを持って地図の上に立つと、PC下部のウェブカメラが地域マークを認識して位置情報を取得。Google Earthの映像と、花粉センサが取得している花粉飛散量をキャラクターの数に変換して組み合わせ、PCに送信する。残念ながら、実用化の予定はないという。
花粉のキャラクターを描いた子どもたちは、4人一組のグループに分かれてモバイルPCを持ち、日本地図の上を移動。いろいろな地域の花粉量をチェックした。自分の描いたキャラクターを見つけたときや、九州など花粉が多い地域の画像を見ると、「わー!!」と歓声が沸き起こる。花粉のキャラクターたちはとってもカラフル。当初、子どもが白黒で描いたものに色が付いて、一人あたり2匹になっている。「双子みたい」「色がついてとってもかわいい」とお気に入りの様子だ。
花粉の視覚化に携わったアートディレクターの秋山具義さんは、「通常、花粉は目に見えないが、それを見えるように仕組みを考えた。子どもたちには花粉のイメージを自由に想像してもらい、キャラクターに描いてもらった」という。また、「映像の切り替わりの早さには感動しました」と「Xi」のデータ通信の処理性能に驚いていた。
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foursquareの日本語サイトがこのほどオープンした。が、外資系サービスにありがちだが、よくよく見てみると日本語がおかしかったり、唐突だったりする。
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サイトのデザインは英語サイトと同じで、メニューの名前や説明文が日本語化されている。トップページに書かれていた「CHECK-IN FIND YOUR FRIENDS UNLOCK YOUR CITY」というメッセージも「チェックインして、友達を探し、あなたの街をアンロック」とほぼそのまま。foursquareユーザーであれば分かるとは思うが、これからユーザーになる人に「あなたの街をアンロック」という中二っぽい響きはぐっとくるのだろうか。
お問い合わせのページ。「ヘルプ」や「アカウントに関する問題」などが並ぶその一番下には、かなり唐突に「Jobs(スティーブ・ジョブズ)」と書かれたコーナーがある。
「AppleのCEOとどんな関係が?」とその下の説明を見ると、「あなたが今いる場所で、super starですか? またチームfoursquareの一員になることにご興味がおありですか? 当社で現在募集している部署を確認して、ご応募ください!」とあるので、たぶん仕事(Jobs)=求人のことらしい。気分はアメリカン。
その求人情報ページはこうなっている。「foursquareはNYCのダウンタウンにあるロフトにあり、他に負けない給料、社員自社株購入権と援助、飲みきれないほどの水を提供します。一緒にやりませんか!」――水はほどほどでいいよ!
foursquareは、携帯電話などの位置情報機能を使って現在地の情報を友人と共有できるサービス。スマートフォンなどのGPS機能を使って位置情報を登録(チェックイン)すると、ポイントをためたり、「バッジ」を集めたりできる。運営会社の米foursquare Labsは、KDDIと協力することで合意しており、今後日本でのサービス普及に力を入れていくとみられる。【ITmedia】
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