Jan 31, 2010
住宅を購入して改造しよう
新築は東京ですが、最高ですね。無理に新築を購入するよりも、住宅を購入して改造するのが、ご要望を満たしながら、予算をおさめることがあるかもしれません。最近では、リフォームの技術が上がっているが、選択の一つと考えておくのもいいかもしれません。予算を無理して経済的にねじってしまうと、何もしないですからね。理事は、可能であれば、手際よく終わらせてしたいと思います。これは、事前に荷物のしっかりした処理方法にかかっていると考えています。しかし、かなりの人間のものを整理するのは気にもですね。理事は、重い腰を上げるのに活躍します。いずれにせよ、最近3ヶ月間使用していない者は、捨てた方がいいとですね。私も物があふれているので、引越しもしない限り、きれいな家になるのが難しいような気もします。新しい生活が始まることをある。取締役というのも気持ちもゼロにする素敵なきっかけですね。良いスタートはオフになりますように。
インターネットイニシアティブ(IIJ)は26日、島根県において、商用として国内初の外気冷却コンテナユニットによるデータセンター「松江データセンターパーク」の稼働を開始した。同データセンターを利用した新サービス「IIJ GIOプライベートHaaS」の提供も開始する。
【その他の画像、より大きな画像、詳細なデータ表など】
松江データセンターパークでは、IIJが独自に企画、開発したコンテナユニット「IZmo(イズモ)」に、サーバ工場でキッティング(事前セットアップ)を行った後、サーバを搭載したまま運搬、設置した。これにより2010年9月1日の構築着手から約8カ月弱での稼働開始となった。IZmoは、2011年3月25日に国土交通省から発出された技術的助言(国住指第4933号)「コンテナ型データセンタに係る建築基準法の取り扱いについて」で定められる、建築基準法の建築物に該当しない外気冷却コンテナ型データセンターとなっている。
また「IIJ GIOプライベートHaaS(Hardware as a Service)」では、IZmoにユーザ固有のIT機器(サーバ、ストレージ等)を搭載し、ネットワーク接続サービスなどもあわせて、コンテナユニット単位で、プライベートHaaSとして提供する。IT機器の調達からIZmoへのサーバキッティング作業は、日本電気、日本ヒューレット・パッカード、富士通などの工場にて実施し、松江データセンターパークまで運搬する。
【関連記事】
【特集】データセンター(iDC)
IIJと日本IBM、クラウド・コンピューティング分野で協業
IIJ、「IIJ広域負荷分散サービス」を発表……Webサーバへのアクセスを自動的に分散
ソフィア総合研究所、関西データセンターを6月オープン
日立情報、コンテナ型データセンターのラインアップを強化……コンパクトな3モデルを追加
パナソニックは、コンパクトデジタルカメラ「LUMIX」の新製品として、16倍ズームレンズ搭載モデル「DMC-TZ18」と「ビューティレタッチ」搭載の薄型モデル「DMC-FP7」を発表した。両モデルとも、5月19日に販売開始。
薄型サイズに注目したいパナソニック「LUMIX」の新製品
■低価格の16倍ズームレンズ搭載機「DMC-TZ18」
「DMC-TZ18」は、有効画素数1,410万画素で3.0型タッチパネル液晶を搭載したコンパクトデジタルカメラ。価格はオープンで、予想実売価格は33,000円前後。
広角24mm(35mm判換算)からの光学16倍ズームレンズを搭載しながらも、33.4mmの薄型を実現。またカメラを向けるだけで最適な撮影モードを設定する「おまかせiA」機能や、マニュアル撮影機能も搭載している。
撮像素子は1/2.33型・総画素数1,450万画素CCD・原色カラーフィルタ。絞りはF3.3〜6.3(ワイド)、F5.9〜6.3(テレ)。内蔵メモリは約70MBで、対応記録メモリはSDHC/SDXC/SDメモリカード。動画撮影は1,280×720(HD)、640×480、320×240。色展開はブラック/ブラウン。本体サイズは幅 104.9×高さ57.6×奥行き33.4mm(突起部除く)、重さは約188g(バッテリ/メモリカード除く)。
■「ビューティレタッチ」搭載の薄型モデル「DMC-FP7」
「DMC-FP7」は、有効画素数1,610万画素で3.5型タッチパネル液晶を搭載したコンパクトデジタルカメラ。価格はオープンで、予想実売価格は27,000円前後。
「肌透明感」「テカリ除去」「メイクアップレタッチ」などの画像修正を可能にする「ビューティレタッチ」を搭載するほか、トップ画面上にショートカットアイコンを作成できる。また、モーターの高速化などによりAFスピードを41%向上(従来屈曲レンズ搭載機種から同社計測)させ、レスポンスの高速化を実現。高速AFでシャッターチャンスを即座に捉えるとしている。
搭載された広角35mm(35mm判換算)光学4倍ズームレンズ「LUMIX DC VARIO」は、屈曲式レンズ構成により薄型化が実現され、あわせて本体厚さも18.2mmとなった。またiAズームも搭載され、おまかせiAモード時や設定ON時は、最大5倍ズームとなる。
撮像素子は1/2.33型・総画素数1,660万画素CCD・原色フィルタ。絞りはF3.5〜5.6(ワイド)、F5.9〜7.1(テレ)。内蔵メモリは約70MBで、対応記録メモリはSDHC/SDXC/SDメモリカード。動画撮影は1,280×720(HD)、640×480、320×240。色展開はブルー/ブラック/ゴールド/レッド。本体サイズは幅 101×高さ58.9×奥行き18.2mm(突起部除く)、重さは約130g(バッテリ/メモリカード除く)。
【関連記事】
【特集】LUMIX
【特集】パナソニック
パナソニック:デジタルカメラ LUMIX
米GE製、光学5倍ズームで実売8,800円前後のコンパクトデジカメ
オリンパス、高倍率ズーム搭載の1,600万画素コンデジ「SZ-30MR」を22日発売
無料Twitterクライアント「TweedDeck」のiPhone版のバージョン2.0がリリースされた。パワーユーザー向けTwitterクライアントを目指して、一から開発し直されており、名前こそ同じだが、アップデートではなく、バージョン1.xとは別の新しいアプリとなっている。Twitterの全ての機能をサポート。前バージョンよりも高速かつ安定して動作し、またコラムのカスタマイズ性が向上している。
TweetDeck 2はよりシンプルなインターフェイスに改められ、Retinaディスプレイに最適化されたことで、従来よりもツイートがクリーンに表示されるようになった。またデフォルトのままスワイプを使って全てのやり取りを確認できるなど、使い勝手も向上している。
TweetDeckの特徴であるコラム機能は前バージョンから引き継がれており、あらゆる種類のフィードを右上の [+]アイコンをタップすることで自由にコラムに登録できる。さらに新版では画面をピンチすると編集モードに切り替わり、コラムの位置変更や削除などを行えるほか、複数のフィードを1つのコラムにまとめるカスタムコラムの作成が可能だ。TweetDeckは複数のTwitterアカウントや、Facebookなどをサポートしており、異なるアカウントや異なるサービスのフィードも1つのカスタムコラムにまとめられる。
メッセージ作成画面も簡素なデザインになった。deck.ly (短縮URL)、画像アップロード、ジオタグ、ユーザーネーム自動コンプリートなど豊富な機能をサポートする。
TweetDeck 2を利用するには、既存のTweetDeckユーザーもApp Storeから改めてダウンロード入手する必要がある。同ストアのアップデート機能を使ってTweetDeck 1.xからTweetDeck 2にバージョンアップすることはできない。ユーザーが混乱しないようにTweetDeckは、現在App Storeで一時的にTweetDeck 2.0のみを配信している。まもなくバージョン1.xの配信も再開するが、バージョン2.0のダウンロードを促すスプラッシュ画面が表示されるようになる。
iPadユーザー向けには、数週間中にiPadにも最適化したユニバーサル版のTweetDeck 2.xをリリースするという。
(Yoichi Yamashita)
[マイコミジャーナル]
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.