Feb 20, 2010
カードローンの信用力を判断する人
カードローン融資の範囲を、自分の信用力だと思っている人がいるが、幸運な物語である。そんなことを自慢して何の特にもならないと思うし、元のカードローンを持っているもので、この人は近くにしてはならないということになるだろう。借入の範囲を自慢できる相手は同じように、カードローンを持っている人ということになる。ゴールドカード、一般カードと何がどう違うのか私はわからない。端的に言ってしまうと色が他のものとどこかでタックルが入りそうなことくらいしか私は分からない。ゴールドカードは年会費がある、とかそのくらいかな。以外にも、サービスが変わるだろうが、そこまでしてゴールドカードにするのがよいか。人それぞれのものである。
大和市は17日、市内2カ所の下水処理場で行った放射性物質濃度の検査結果を発表した。
市都市施設総務課によると、今月6日に北部浄化センター(同市下鶴間)と中部浄化センター(同市深見)で試料を採取。このうち、北部浄化センターの焼却灰から、1キログラムあたり7939ベクレルの放射性物質セシウムが検出。中部浄化センターでも、脱水汚泥から92ベクレルのセシウムが測定された。
このほか、前回の発表では、北部浄化センターの脱水汚泥から放射性物質は不検出とされたが、1キログラムあたり1863ベクレルのセシウムなどが検出されていたと訂正。試料を検査する業者が、データを取り違えたことが原因だという。
【関連記事】
大和市北部浄化センターの廃砂から放射性物質セシウム検出、市「危険な数値でない」/神奈川
藤沢市の2処理施設、下水汚泥から放射性物質セシウムなど検出/神奈川
汚泥から放射性物質、鎌倉市内2カ所の下水処理場/神奈川
川崎と横須賀の汚泥焼却灰から放射性セシウム検出、国の指針下回る/神奈川
下水汚泥から微量の放射性物質検出/三浦市
飲食店で倒れ心肺停止状態になった60代の男性を応急手当てし、救命につなげたとして、横須賀市消防局は17日、ホテル従業員の小池雪乃さん(22)=同市浦賀=に感謝状を贈った。
同消防局などによると、1月21日午後4時ごろ、同僚と市内の飲食店を訪れていた小池さんは、食事中に男性が倒れる音を聞いた。そばに寄ると男性が青ざめた表情で横たわっており、意識を失っていたため、速やかに携帯電話で119番通報。救急隊員が到着するまでの約5分間、心臓マッサージを続けた。
約2カ月間入院した男性は後遺症も確認されておらず、現在は通常の生活を送るまでに回復したという。牛尾修一消防局長は「的確で素早い対処をしてくれたおかげで命を救うことができた」と感謝。小池さんは「男性が社会復帰したと聞きほっとした。とにかく救わなければとの思いで必死だった」と振り返った。
【関連記事】
心肺停止の男性救助の消防署署長に感謝状/横須賀
横浜市の救急救命士らが電車内で倒れた男性救い大和市消防長が表彰
客室乗務員が命救う、アリタリア航空の小島さんが路上で倒れた男性に応急処置/横浜
水難事故で人命救助した男性6人を消防本部が表彰/厚木
救助隊員2人を被災地へ/横須賀市消防局
江戸時代、大津市葛川地区に大きな被害をもたらした寛文地震から約350年を迎えるのを期に、同市都市計画部はこのほど、大地震に対応する防災訓練を初めて実施した。
市によると、寛文地震は1662年6月16日に発生。葛川町居町と葛川梅ノ木町にあった村を崩落した土砂が埋め尽くし、数百人が亡くなったという。
防災訓練では住民を葛川地区の外に避難誘導するとの想定のもと市職員17人が同市葛川市民センターに集合。約7・5キロを徒歩で移動し、集落の危険箇所や通信状況を点検した。葛川地区に近い伊香立公園(伊香立下在地町)では仮設住宅の設営準備にあたり、職員は候補地の安全確認にきびきびとあたった。
飯田橋西口近くに6月9日、イタリアンレストラン「cento luci(チェントルーチ)」(千代田区富士見2、TEL 03-3221-1023)がオープンした。(市ケ谷経済新聞)
【画像】 蔵をイメージした店内の様子
須賀孝幸さんがオーナーシェフを務める同店は、わずか8席のイタリアンレストランとして2002年に三軒茶屋にオープン。カップルや夫婦での利用のほか、遠方から訪れる利用客も多かったという。「9年間営業し、次のステップとして何がしたいのかを自分に問いかけたところ、肉を主体とした店をやりたいと考えるようになった」と須賀さん。肉料理を提供するにあたり、カップルなどの少人数だけでなく、サラリーマンのグループなどにイタリア料理の技法を使った肉料理を味わってもらいたいという結論に至り、8席では足りないと移転を決意した。
サラリーマンをターゲットにしたことで、企業が多く電車の乗り入れが多い飯田橋を移転先に決めた。飯田橋には、須賀さんが20年ほど前にイタリアンの料理人として初めて勤務したイタリアンレストラン「ソリッソ」があり、「初心に戻るような気持ちもある」とも。
店舗面積は18坪。席数は28席。蔵をイメージしたという店内は、木の梁(はり)と大きなテーブルで素朴で家庭的な雰囲気に仕上げた。昼はパスタ類、夜は厳選した肉と香川・高松、千葉・鴨川、埼玉・東所沢から仕入れる旬の野菜を使った月替わりのメニューをアラカルトで提供する。
6月のメニューは、約350グラムの肉を使う「豚ロース肉の厚切りカツレツ」(2,800円)や大山地鶏を半身使う「大山地鶏肉のグリル」(2,300円)など6種の肉料理と、「三谷牧場 モッツアレラチーズ 6月のスタイル」(700円)、「有機野菜 本日の一皿」(1,000円)、「サルディーニャ産のからすみのスパゲティ」(1,200円)、「うなぎとトマトのスパゲティ」(1,400円)など。
ドリンクメニューは、グラス・スプマンテ、生ビール(以上500円)、グラスワイン(500円〜)、カンパリ、カシス(以上550円〜)、青森産のリンゴジュース(450円)、イタリア産と国内産を合わせた約20種を取りそろえるボトルワインなど。店頭では須賀さんの妻・美由紀さんが展開する菓子ブランド「やおこっぽ」のイタリア郷土菓子も販売する。
「10年、20年と愛される店、欲を言えばサラリーマンの方に『ただいま』と言っていただけるような店を目指す」と須賀さん。「テーブルをにぎやかにしてもらい、笑顔が出る食卓になれば」とほほ笑む。
営業時間は、ランチ=11時20分〜14時(ラストオーダー、6月20日のランチは臨時休業)、ディナー=18時〜24時。日本人好みのログハウスするならどっち?
【関連記事】
蔵をイメージした店内の様子(関連画像)
店頭で販売するイタリア郷土菓子(関連画像)
飯田橋に8坪のイタリアンレストラン−夜はカウンター6席のみで営業(市ケ谷経済新聞)
cento luci
やおこっぽ
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.