May 28, 2009
ぴちょんとかちりと言う音、水漏れの音
あまりにも音が心配のない方なので、部屋の奥でコーヒーを飲みながら本を読んでいた。器を入れようとして、台所に立つと、なぜか少し水がたまっている。どこかでリークしたのだろうか。慌てて周りを見渡すが、特に漏れそうな様子はない。不必要な出費がかかるわけではないので、いっぱいに蛇口を締めてみると音は止まったので、一安心です。ウォーターサーバーの魅力は、水をたくさん摂取するのが楽になってくるわけです。専用のウォーターサーバーを使用すると、美味しい水を使った料理を作ることができます。健康への意識に関わってくる場面なので、是非ご検討するようにしましょう。サーバーのパフォーマンスを見てみるのも有効だそうです。水を大切にしましょう。
2日午前6時20分ごろ、奈良県御所市玉手のJR和歌山線玉手−掖上(わきがみ)間で、王寺発五条行き下り普通電車(2両編成)が車両故障で停止し、走行できなくなった。乗客約40人が約1時間にわたって車内に閉じ込められ、玉手駅の駅員らが約500メートル離れた同駅まで線路脇を歩いて誘導した。けが人などはなかった。
JR西日本によると、運転士が空気圧計器の数値が低下しているのに気づき、電車を止めて点検したところ、車輪を動かすコンプレッサーが作動していなかった。車内の空調は動いており、気分が悪くなった人はいなかったという。JR西が故障原因を調べている。
単線区間のため上下線とも高田−五条間で一時運転を見合わせていたが、約4時間後に故障した電車を他の電車で五条駅まで牽引(けんいん)し、運転を再開した。計19本が運休し、約1200人に影響した。
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関西電力の15%の節電要請を受け、ダイキン工業は2日、阪急梅田駅(大阪市北区)の1階コンコースで、社員らが通行人に家庭用エアコンの節電術を指南するイベントを開いた。3日も開催する。
資源エネルギー庁によると、夏の午後2時ごろの家庭における平均消費電力のうち、エアコンが50%以上を占める。しかし、暑さを我慢しエアコンを作動させないと熱中症にかかる危険も指摘されている。
そこで、エアコンを主力事業とするダイキンは、エアコンの節電術を多くの人に“伝授”することで、効率的な節電に協力することにした。
エアコンの運転効率を保つためには、フィルターを2週間に1回は水洗いするか掃除機でごみを吸い取る必要があり、イベントではダイキンの社員が実機を使って掃除の仕方を紹介。また、電力消費の大きい室外機についても「よしずをたてかけて日陰にし、(よしずに)水をかけると電気代が格段に下がる」などと説明した。
会場ではパネルを展示し、扇風機の併用で体感温度を下げ、冷風を遠くまで送れることや、エアコンの電源を入れる前に換気をすれば効率的に冷やせるなど節電術の“裏ワザ”についても解説。社員らは「これらの対策で20%以上の節電につながります」と話し、通行人らは足を止めて熱心に聞き入っていた。
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杵屋正次郎氏 76歳(きねや・しょうじろう、本名・古茂田定雄=こもだ・さだお=長唄三味線方)1日、心不全で死去。告別式は4日午前11時、東京都文京区小石川3の14の6伝通院。自宅は同区小石川2の16の11。喪主は妻、美代子さん。
政府はミャンマーへの新規の政府開発援助(ODA)を約8年ぶりに再開する方向で検討に入った。
昨年11月の民主化運動指導者アウン・サン・スー・チーさんの解放や、22年間続いた軍政終了の動きを評価した。
日本はスー・チーさんの身柄拘束などを理由に、2003年7月以降、災害時の人道支援などを除き、同国への新規のODA実施を凍結していた。だが、今年6月末に菊田真紀子外務政務官が同国で政府高官らと会談し、国民生活向上につなげることなどを条件にODA再開の意向を伝えた。
新規ODAは、〈1〉結核やマラリアの予防接種や妊産婦への医療支援〈2〉海外留学を含む人材育成支援〈3〉塩害に強い苗木や農機具の供与――などを想定している。ただ、ミャンマー政府は最近、スー・チーさんに政治活動中止を通知する動きも見せていることから、日本政府は同国内の情勢を見極めてODAの再開時期を最終判断する構えだ。
北朝鮮に高級車ベンツが不正輸出された事件で、警視庁に外為法違反容疑で逮捕された「合同ホールディングス」(東京都)役員・安成基容疑者(71)が、南アフリカ産のレアメタルを使って発電装置を製造し、北朝鮮に不正輸出しようと計画していたことが捜査関係者への取材でわかった。
北朝鮮は1990年頃から、施設の老朽化などによって電力不足に陥っており、警視庁は、安容疑者が北朝鮮の工作機関からの指示で、発電装置を調達しようとしたとみて調べている。
捜査関係者によると、同庁が安容疑者の関係先を捜索したところ、発電装置を北朝鮮に不正輸出する事業計画書が発見された。南アフリカから輸入したレアメタルを使って、日本で発電装置を製造するという内容で、安容疑者は国内の電力関係会社との間で、製品化についての合意書も交わしていた。安容疑者は昨年夏、実際に南アフリカに渡航していたことも確認され、現地の業者と接触していたとみられている。和歌山の看護師を求人/が決する
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