May 25, 2009
住宅を購入して改造しよう
新築は東京ですが、最高ですね。無理に新築を購入するよりも、住宅を購入して改造するのが、ご要望を満たしながら、予算をおさめることがあるかもしれません。最近では、リフォームの技術が上がっているが、選択の一つと考えておくのもいいかもしれません。予算を無理して経済的にねじってしまうと、何もしないですからね。春先は引越しシーズンなので、引越しをする人がたくさんいます。引っ越しする場合は引越し日までに梱包をする必要があります。食料品などは、運搬の途中で腐ってしまうこともあるので引越し日までに使い切るようにしましょう。また、食器等は新聞紙でくるみ割れたように梱包する必要があります。ダンボールに何が入っているか記入すること引越し後の荷物の整理もスムーズに行うことができます。
秋田のご当地ヒーロー「超神ネイガー」を名乗るツイッターアカウントの真偽が現在、ツイッターユーザーの間で話題になっている。(秋田経済新聞)
【画像】 「超神ネイガー」と「メクセグ・ネイガー」の比較
アカウントが開設されたのは5月20日。「おれ超神ネイガーだけど何か質問ある?」「ネイガー今、何種類?」などと質問を受け付けたり、クイズを出題したりするツイートでフォロワーを楽しませている。
開設3日ほどでフォロワー数は160を超えたが、「偽者では?」との質問が寄せられたり、超神ネイガー主宰の海老名保さんがプロデュースする新潟のご当地ヒーロー「超耕21ガッター」の公式アカウントからブロックされたりするなど、アカウント運営者の素性も話題に。
このアカウントを運営するのは、超神ネイガーの敵役「ガジャーネ」。悪役ながらネイガーに憧れ、秋田の方言で「不格好なのでは」を意味する「めくせぐねが」がネーミングの由来の「メクセグ・ネイガー」に扮(ふん)し、年に数回イベントショーに出演する。
同キャラの担当者は「私こそがネイガーなので安心してもらいたい。ツイッターでは空気を読める皆さんにお付き合いいただければ」と話す。「新潟のガッターにブロックされる思わぬ反響もあったが(笑)、問題はない」とも。
「カマドキャシ」「バスコギ」など超神ネイガーの敵役6人は昨年4月から、ツイッターを通じファンとのコミュニケーションを図っている。
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超神ネイガー
メクセグ・ネイガー(ツイッター)
SHIBUYA109(渋谷区道玄坂2)前のイベントスペースで5月25日、R&BシンガーのMay.Jさんが「サイレントライブ」を開いた。(シブヤ経済新聞)
【画像】 イベントに登場したMay.Jさん、AILIさんら
イベントは、マウスやキーボードなどの製造・販売を手掛けるロジクール(港区)のプロ用イヤモニターブランド「アルティメット イヤーズ」から4月28日に発売されたエントリー向けイヤホン「Ultimate Ears 100 Noise-Isolating Earphones」「Ultimate Ears 200 Noise-Isolating Earphones」の発売記念で開かれたもの。
この日登場したのはMay.Jさんと音楽プロデューサーでアーティストのAILIさん。May.Jさんが同所に設置された特設ブースの中で歌う「サイレントライブ」では、観客はイヤホンを装着することで、ブース内で歌うMay.Jさんの歌声が聞こえる仕組みで行われた。この日同社から進呈されたプロモデルのイヤモニターを装着したMay.Jさんは、Sugar Soulの楽曲をカバーした「Garden」と「君のとなりに」の2曲を披露した。
ライブ後、「人生初のサイレントライブだったが、イヤモニターが聞きやすかった」と振り返ったMay.Jさん。
13時30分〜18時には試聴ブースを設け、「タッチ&トライ」イベントを開く。イヤホンでMay.Jさんの楽曲を聴くことができるほか、時間内にはじゃんけん大会を開き、勝者には製品を進呈する企画なども行う。
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ロジクール
サッカーJ2の京都サンガFCのホームゲーム開催日に、京都産業大経営学部のゼミが西京極陸上競技場(京都市右京区)の応援スタンドで、大学生対象の「サッカーコンパ」を主催している。サンガに関心のない学生に競技場に足を運んでもらうのが目的で、サンガ側の協力も得て、割安で試合観戦と飲食が楽しめる。28日のFC東京戦でも企画しており、他大学の学生にも参加を呼び掛けている。
サンガが昨秋、ホームゲームの観客動員につながるプランの策定を京産大経営学部に依頼した。約20のゼミがプランを寄せ、学内やサンガの選考を経て、箕輪雅美准教授のゼミの「サッカーコンパ」が最優秀賞に輝いた。
箕輪ゼミはまず、学生約300人にアンケートを実施した。サンガの試合を見たことのない人が85%を占め、79%は無料優待券があっても「行かない」と答えた。一方、友人の誘いなど自発的でない理由で観戦した人のうち、「もう一度行きたい」は83%に上り、リピーター率は高いとの感触を得た。そこで、競技場に足を運ぶきっかけづくりが必要と考え、コンパとのセットを思いついた。
参加費は、飲み物や総菜を安く調達するなどして、入場券込みで2500円に抑えた。4月24日と5月15日のゲームには、サークルなどに所属する学生約20人が参加し、スタンドでサンガを応援しながら親睦を深めた。
サッカーコンパは今季終了まで、週末のホームゲームを中心に催し、延べ千人の参加を目標にしている。さらに、コンパの参加者がリピーターになっているか、来年度も追跡調査をするという。
サンガは今季7試合を終え、1勝2分け4敗と苦戦している。箕輪ゼミ2年の矢野花波さん(19)=宇治市=は「親には『京都は(スポーツで)盛り上がる地域じゃない』と言われるけど、この企画を通して、京都の学生の力でサンガをJ1に押し上げたい」と意気込む。京産大OBでもあるサンガの今井浩志社長も「ファンの年齢層が上がる中、『大学の街・京都』のクラブとして、多くの学生に観戦していただきたい」と期待している。
申し込みは、箕輪ゼミTEL080(2442)4179かメール(take.mfc.106@docomo.ne.jp)まで。
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