Nov 03, 2010

注文家具は自分に似合う家具のある

私は注文の家具に興味をあまり持っていませんが、それほどの知識は持っています。注文家具は、自分が作りたいと思う、デザインなどを依頼し、職人してもらうタイプとホームセンターで材料を自分で購入し、家具の製造業者作ってもらうタイプに分けることができます。前者は自分の好きな色やデザイン、材質を選択できますが、後者ではない注文、またはセミオーダーの形で作ってもらっているので、場合に応じてデザインを選択することができない場合があります。また、コストも、後者は、安くすることができるのに対し、前者はコストがかかります。注文の家具を手に入れるには慎重にする必要があります。
エコハウスと率直に自分でもよくわかりません。おそらく、太陽光や熱をさいり同じくする人や、写真、二重窓で寒さ対策に温かく私たちは特にこの冬を乗り切ろうとか、最近よく出てきたのだともエコハウスと呼ばれる、地球にやさしく、お財布にやさしい家になるとのことだと思います。父だからうちエコハ​​ウスじゃないのを聞いたと思うほどカッコいいですね。
 マウス背面にフォトフレームがついている、というユニークな製品「M-13」が発売された。メーカーはMESSBON。

【拡大画像や他の画像】

 実売価格は3,500円だ(詳細は「今週見つけた新製品」参照のこと)。

●マウス背面にフォトフレームを搭載

 この製品の最大の特徴は、何と言ってもマウス背面の1.5インチ液晶。この部分は安価な小型フォトフレームとほぼ同じ機能を備えており、マウス内のメモリに転送した複数の画像をスライドショーで表示できる。

 また、フォトフレーム操作用のボタンも複数搭載。「MENU」「RESET」「UP」「DOWN」といったボタンで、画像表示のON/OFF、画像の切り替え、画質調整などが行える。なお、これらのボタンがマウス利用時に使えるかどうかは不明。

 マウス内メモリの容量は「8M」(パッケージ)で、JPEGまたはBMPデータを転送可能。転送ソフトはマウス内に内蔵されており、フォトフレームのメニューから「USB Connect」を選択すること、PCが仮想USBメモリを認識、転送ソフトが自動起動する。

 なお、フォトフレーム部分はUSBバスパワーが供給されていないと動作しないが、PCに接続されている必要はなく、例えばUSB -ACアダプタと接続した状態でも動作する。マウスのケーブルは約160cm前後。

 「マウス操作中にフォトフレームが見えない」という難点はあるが、PC操作中、間違いなく手元にあるものがフォトフレームになっている、というのは面白い。画像データとしてメモを作成、備忘録にするなど、応用方法もありそう(?)だ。

[動画] フォトフレーム一体型マウスを操作 / 21秒 
※Youtubeで動画を視聴したい方はこちら


【AKIBA PC Hotline!】


 産業革新機構(INCJ、能見公一社長)、ソニー、東芝、日立製作所は、8月31日、INCJを中心にジャパンディスプレイを設立し、中小型ディスプレイ事業を統合することで基本合意したと発表した。今秋をメドに正式契約を締結し、2012年春に事業統合を完了する予定。

 新会社には、中小型液晶ディスプレイ事業を行っているソニー、東芝、日立のそれぞれの子会社、ソニーモバイルディスプレイ、東芝モバイルディスプレイ、日立ディスプレイズのすべての発行済株式などを譲渡し、INCJを割当先とする第三者割当増資によって2000億円を投入する。最終的な出資比率は、INCJが70%、ソニー、東芝、日立製作所がそれぞれ10%となる予定。

 INCJは、2009年設立の官民共同出資の投資ファンド。新会社の経営陣には外部人材を招聘する予定で、現在、INCJが選定を進めている。なお、ソニー、東芝、日立の3社は、社外取締役を派遣する。

 中小型ディスプレイの世界市場は、スマートフォン・タブレットを中心とした高精細・高付加価値製品の需要急騰を受け、今後急成長が見込まれるが、同時にメーカー間の競争も激化するとみられる。新会社では、3社がもつ高い技術や生産能力を活用し、コスト競争力を高め、グローバルリーディングカンパニーとしての地位を強固にしていく。また、液晶だけではなく、高精細化や薄型化が見込める有機ELなどの高付加価値技術の研究・開発も積極的に行う。

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昭文社は、子会社であるマップル・オンが、iPhone向けアプリに続き『震災時帰宅支援マップ首都圏版』のアンドロイド端末向けアプリの販売を開始した、と発表した。

[関連写真]

製品は、累計100万部を超えるベストセラー『震災時帰宅支援マップ首都圏版』のアンドロイド端末専用アプリ。2011年7月に発売したiPhone向けアプリも好評で、アンドロイド端末への対応を期待するユーザーからの要望も多く、今回販売を決めた。

製品は、目的地を登録することでGPSで自分の位置や帰宅方向を地図上に表示したり、歩いてきた道のりの軌跡を表示するなど、目的地までのルート、方向、距離間をその都度確認できる「自宅まで迷わず歩いて帰るための」アプリ。

地図データは一括でダウンロードしてSDカードに格納するタイプで、電話が使えない事態や圏外でも使用できるのが最大の特徴。

アンドロイド版は8月22日に発売した出版物『震災時帰宅支援マップ首都圏版』と同じ最新の地図データを採用しており、大地震発生を受け「震災時対応マニュアル」など実用性を重視した内容も追加されている。

アンドロイド端末への対応にあわせ、iPhone向けアプリ『震災時帰宅支援マップ首都圏版』の地図も最新版に更新しており、既に購入済みのユーザーもアップデートを行うことで最新の地図に無償で更新できる。

《レスポンス 編集部》


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